2010年05月16日

津軽から南部までの道は

八甲田越えで

ちょうど100km

時間で1時間40分

100分である。


100kmを100分で走ってくる

その間MP3から流れる曲は3分で換算して33曲

いつも同じだと飽きるので

昨日は1970年から73年のヒットソングを100曲ほど

SDカードにぶち込んだ

しばらく懐かしんで聞いていたのだが

八甲田に入った頃にスピーカーから流れたのは


「愛はいつも いくつかの過ちに 満たされている」

ふたりはいつも傷つけあってくらした
それがふたりの愛のかたちだと信じた
できることなら あなたを殺して
あたしも死のうと思った
それが愛することだと信じ
よろこびにふるえた
愛のくらし 同棲時代

寒い部屋で まぼろしを見てくらした
それがふたりの愛のかたちだと信じた
泣いて狂った あたしを抱いて
あなたも静かに泣いていた
それが愛することだと信じ
よろこびにふるえた
愛のくらし 同棲時代

「もし 愛が美しいものなら それは男と女が犯す
この 過ちの美しさに ほかならぬであろう」

それが愛することだと信じ
よろこびにふるえた
愛のくらし 同棲時代

「そして 愛がいつも 涙で終わるものなら…
それは 愛がもともと 涙の棲家(すみか)だから」


大信田礼子  同棲時代である

カッコ内が台詞

オドロオドロした台詞である

朝、4時半の聴く音楽では無い様に思えるが

懐かしさの余り最後まで

一言一言かみ締めて(爆)

聞いてしまった





思い起こせば・・・

漫画週間アクションに上村一夫さんが書いていた漫画

43805759-1.jpg

これが

映画化された

今日子と次郎 同棲時代

おいらはやんちゃな盛り・・でも

ドキドキしながら

エロ映画として見ていたなぁ

今日子は由美かおる

s3049046.jpg

次郎は仲雅美

この写真は見たことがある人が多いだろうなぁ

水戸黄門のずっと前

これで由美かおるのファンになった

小ぶりでスマートなおっぱいが大好きだった

今は由美かおるも56歳

垂れた由美かおるのおっぱいは想像が付かないけれど

きっと・・・きっと・・・







どうしてもおっぱいの話に向ってしまう

おっぱいフェチなおら(ーー;)


(爆)
posted by 真鯛様 at 12:45| Comment(4) | TrackBack(0) | 津軽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ぼくはおしりヘチ(笑)
Posted by とび at 2010年05月16日 19:48


おちりちゅきなの?

(爆)
Posted by taiko at 2010年05月17日 19:58
なつかすいなあ。

喫茶店の奥でこそっと見てました。
立っちまって立てませんでした(爆)

で・・・釣れた?
Posted by 水産部部長 at 2010年05月17日 22:47
立っちまって立てないとはこれ然り・・・・

(爆)

で?釣れた?って何の事?

私はだぁれ?

ここはどこ???

(爆)

ワラッテイラレナインダッタ(ーー;)
Posted by taiko at 2010年05月18日 08:48
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